【日本という国の実体】と【人間不信】

私という「私人」の人生の分岐点は、、、わかり易く言えば、問題だらけのIT会社に一方的に東京地裁に訴えられ、敗訴し、こちら側からも「不法行為による損害賠償請求」をしたいが諸々の事情でできず、二審の高裁への控訴も周囲に勝訴した人がいないので、それさえもあきらめるしかなかった、あの時でしょう。決して大げさではなく。


単純に、(言葉は悪いけど)やられっぱなしではくやしいし、性分に合わないので、いろいろできることを今までやってきました。

しかし、この会社は、すべてのことが「計算ずく」でした。


最後のよりどころの、日本の「二大与信機関」さえも彼らの経営実態はなかなかつかめない。

だからと言って私はあきらめられるのか? 答えは「NO!」です。


日本国の諸々の事情が彼らの手口を結果的に擁護する形になってきましたが、私(正確に言うと何人かで)は今、外国から入ってきた合法的な手法で、IT会社や理不尽な日本の制度を追及できないか真剣に考え、ぼちぼち行動も起こし始めています。


具体的なことを言える日が早くくればと、今はそれだけです。


それまでは、とにかく(特に)お金がらみのことで近づいてくる人間が全く信じられなくなってしまいましたので、IT会社で失敗した「1年契約」などの契約関係は絶対結ばない、ということです。


そして、いつもにこにこ現金払いです(ふざけているわけではありません)。

それでも、生活や仕事の面でもなんとか回っているのだから不思議ですね。(#^.^#)


同じ悩みをかかえる会社さん、事業者の方、一般の方、応援よろしくお願いいたします!

人気ブログランキングへ



裁判 ブログランキングへ


経営者 ブログランキングへ


ブラック企業 ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

houmondai

Author:houmondai
元、某通販サイト出店者。 
おまけとして、こんな不思議なIT会社が付いてくるとは..!?
できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。
コメントお待ちしています(非公開にもできます)。

*こうしたら、という御意見もお待ちしています。

最新記事

最新コメント

検索フォーム

ブロとも申請フォーム