国会(立法機関)がとんでもないことに~! 司法の場合は、、、

ここ最近、国会審議がとんでもないことになっています。「朝日新聞」のスクープから端を発した森友学園「決栽文書書き換え問題」のことです。


頭のいいエリート官僚だから、公文書書き換えなんてするはずがない!(ばれたら刑事責任問われちゃう)

一国の首相が、いくら親しいとはいえ周囲の人間に特別な便宜を図るはずがない!(ほんとだったら内閣総辞職が待っている)
などのステレオタイプの常識など、ここ数日でどこかに吹き飛んでしまった感があります。


ゆえに司法機関の場合だって「絶対」はありえない!


弁護士だって、検事だって、裁判官だって、、、所詮人間だもの...


いたしかたない事情(あくまでも当人達にとって)がある場合、後先考えず「不正」は起きてしまうのだと思います。


でも、ここ数日で考えたこと。


絶対「弱者」が声をあげやすい世の中になる!と私は確信しています。

「長い物に巻かれろ」的な思考回路は絶対時代遅れになる。


「自己主張」があたりまえの諸外国並みの日本になると思います。


日本だって、変わる時は一気にということもあるんだな~ってしみじみしている私がいます。       (;゜0゜)



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おまけとして、こんな不思議なIT会社が付いてくるとは..!?
できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。
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