究極の集合場所

前回からの続きです。


たぶん私ブログ管理主が思うに、私が被害を受けたIT会社の名前を出せば、いつもの何倍もの人が当ブログを閲覧してくださると思います。


しかし、彼らIT会社はオンラインで名前が拡散されるのを非常にいやがり、自分達に不利になる記事をせっせと削除申請しているようです。そして名前を出した私の記事などはすぐに削除されてしまうのでしょう。


しかし、いつまでたっても削除しきれない記事があるのですよ。


最近、「犯罪歴」がオンラインで流れ、グーグルに削除してもらうため裁判で争ったケースがありました。結局、「公共の利益等」のため最高裁でも削除を認められない決定がされました。事件の種類によっては、いつまでたってもオンライン上に犯罪歴が残ってしまうのです。


つまり安易な行動(犯罪)は後々まで記録として残り、その人の人生に深い影を落とすことになります。


このIT会社の「SEO詐欺」というものも全容が解明されたらいつまでも履歴として残ってしまうタイプのものだと思います。


しかし、一人一人が裁判に訴えても集団でない限り非力です。又一社だけでなく類似の会社の被害者がスクラム組んで知恵を出し合った方が時間のロスも少なくなるような気がします。


「結社の自由」「集会の自由」も憲法で認められているので、地裁前に有志が集合し、地裁の喫茶コーナーで打ち合わせをしても何の問題もないのです。  ( ̄^ ̄)ゞ


                        ブログ管理主


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プロフィール

houmondai

Author:houmondai
元、某通販サイト出店者。 
おまけとして、こんな不思議なIT会社が付いてくるとは..!?
できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。
コメントお待ちしています(非公開にもできます)。

*こうしたら、という御意見もお待ちしています。

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